FC2ブログ

最近はメロンソーダよりドデカミン

メロンソーダ様はいつでも貴方の心の中に・・・

エルソのエピックストーリーまとめ ラビィ編

先日ようやくエルス~アインまでのキャラのエピクエまとめ記事を画像付きでとりあえず完成させておいたので、今度はラビィのほうもまとめておこうと思います。
こちらは最新位置には表示させておかないかわりに、前のエピクエまとめにリンクを貼っておくので、そのうち記事が流れて気になった時はそこからどうぞ。
なんだかんだこのまとめ、私自身エルソ好きでありながらここ1,2年前くらいまでよくストーリーを把握してなかったので、自分の中で把握&整理するためにも書いてるのがでかいです。2次創作するにしてもここはおさえておかないとね!!!!!!

まだまだ書き始めで途中のため、追々追記していきます。

そんなこんなでつづきより。




親の顔よりみたプロローグ要約
ラビィはとあるすごくくらい森の真ん中で目覚め、自分がなにものか、ここがどこか何もかもわからず、
唯一わかるのは、森からでようとすると絶対にこの森からでてはいけないという声が頭にひびくのと、自分がその森とあまりにも似つかわないほど明るいこと、あきるほどの時間があること。
森はたまに青い光がさすだけで基本ずっと静かということだけ。
ある時森にすむ子供がラビィに寄ってきて、友達になるも、途中でノイズが入りラビィが掲げてた友達が鏡にすりかわり、
その鏡は私とずっと一緒に友達でいてくれた!となる。
そしてまたある時、しばらくみなかった青い光がまたさし、これで3回目だそう。
不思議なことに、その光がさすとラビィがはじめて目覚めたときのままのような感覚になり、
ずっと頭にひびいていた声がきこえなくなる。それを機に自分の全てである森の外へとびだしていく。
森の外をでると、褐色肌のイケメンと出会う。そのイケメンもここになんで人が、よりにもよって子供がいるのかと驚く。


私?私は・・・・私だよお!!!!!!!!!あなたベロっていうのね!!!!!!!!!
・ラビィは名前という概念を知らず、開口一番にしゃべったー!とか名前って何ー!と無知っぷりを発揮する。
・この時点ではラビィは自分の名前というものを持っていないため、名前が???となっている。
・例のイケメンはベロンドという名前で、ラビィによってベロとあだ名をつけられる。ベロリンガ。
・ベロ曰く、初めからここにいたということ自体も驚きだけど、ラビィがでてきた森からは魔気が満ちてるから普通の人なら近づくことすらできない場所らしい。
・あまりに信じられない話のようで、僕にウソをついてるね?と警戒するベロ。
・ベロがいろんなことをきいても、単語一つ一つに関心しかしない上に名前はベロにする!温かくて気に入った!とかいいだすのでベロはぼくの名前だし同名の人がいてもおかしくはないけど名前には意味が込められてるんだからそう簡単に決めていい物じゃないんだとゾという。
・名前をすこしくらいわけてくれたっていいじゃん!ベロのケチ!イジワル!というゲシュタルト崩壊しそうなことしかいわないが、ベロもそんなこといわれたの初めてだよと笑いだす。HAHAHAHHAHAHAHA
・魔気は普通の人であれば異常をきたしたりする、いわば瘴気のようなものらしい。ベロも魔気を浴び続けてたけど鍛錬してるから平気なんだそう。
・らびぃはこれを浴びても平気らしい。まあ住んでたわけだし。
むしろ、戦闘中はその森の魔気とはまた違う力をつかって戦闘していたそう。これはラビィも無自覚で普通はこうじゃないの?となる。
・この黒い森は昔は、常に夜のように暗く、一度足を踏み入れると戻ってこられないことから夜の迷宮ニーシャラビリンスと呼ばれていたそう。
・ベロはそんな森の名前にちなんで、目の前の子供(ラビィ)にラビィと名付ける。ここ説明しようとするとだいぶややこしい。
・ラビィ・・・!!私ラビィがいい!私の名前はラビィ!!名前できた!!と喜ぶラビィ。かわいい。
・そして自分が持ってた友達の鏡をじゃあこの子はニーシャがいい!と名付ける。壮大なストーリーを感じるぜ・・・
・ついでに外に出る途中で墓石があったらしく、この時点では二人はまだそこまで深くはない森の中にいるっぽい。
・ベロンドはフルオネ大陸の賢者に会いにいくらしく、その人ならラビィが何者かわかるかもしれないと推測。
・ラビィはそれについてく!と言い、改めて僕はベロンドよろしく
と言い、ラビィも私はラビィ、さっきラビィになった!ラビィをよろしく!!と自己紹介しあって、二人の旅が始まるのだった・・・・・・・・・・・・(尊)


スポンサーサイト

Comment

Add your comment