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最近はメロンソーダよりドデカミン

メロンソーダ様はいつでも貴方の心の中に・・・

きんきょお

いうほど近況ってわけでもないけど最近ちょいちょい個人的にイベントが続いたのでダイジェストに書いておこうと思います。
まずエルソ
ラビィ2ndがきてからもうだいぶ経ってますが、まあ効果もきになるから作るだけ作るかーと2ndを作ったんですが、
無題
どういうことなの・・・・ってレベルにどっぷりハマってました・・・・・・・・
3rd雑感でもかいたとおり、こんにちわラビィのCTリセットがPTメンツにもかかることを知らなかったんですよね。
その理由はなんとも度し難いもので、
無題
こんなんわかるかっつう~~~~~~~~~のwwwwwwwwwみたいな勢いでした。
この説明でCTリセ効果があると察しろみたいなKOGちゃんの精神もはや見習うレベル。
しかしそれ以上に、天気雨が思ったより回復したり、火力になったり、
なによりも最初の本家のほうの雑感でグチグチいってたラビ手伝うスキルのCTがなぜかすごい短くなってるのが一番大きく。
本家でやったときにはCT最初5秒でストレスすごかったのにあれ・・・?ってなってました。
これでもう手のひらクルーとしかできなく、使いやすいのなんの。
アポ武器も+10にしたためミルキーウェイなどの範囲技もかなり火力が出るようになり、
なによりバシャバシャのフルヒット時の火力がハンパない。なにあのお化けというレベルで謎の超ダメージをたたき出します。
支援職としては何もいう事が無い完璧な能力をもちあわせているといっても過言ではなく、PTメンツにもかかるCTリセがなによりも強力なのもいうまでもなく。
もう完全にCUから乗り換えそうな勢いの現在です。
魔樹冠との相性もそうですが、今後でてくるサビアナレアバとの相性もとてもよさそうだし、なによりもレイドにいきやすい。
次の強化イベで11を目指せたらめざし、ぼくの心は完全にこっちにいきつつあるかんじです。
あと特にかくとしたら、やっぱり新キャラなだけあって3Dモデリングが良いんですよね。
かわいいアバも豊富なのもあるしストーリーもきになるしでなんだかんだメイン化まったなしになりそうなキャラです。恐ろしい。

エルソに関してはもういっこ、お知らせとして、サビアナレアバとクレセントララバイのページに効果説明動画を追加しておいたので
ご参考までにどうぞ。
特にクレセントララバイが原文がほんとあやふやだったため、これでほぼほぼ時間をとられた感じです。

そんなかんじで、モウ一つ、ちょっとばかり別ゲーのことも。
エルソの開発元の「KOG」ですが、ここ数年「KurtzPel」という新作のネトゲを手がけており、先日21~25にかけてスチームを通してグローバルCBTが行われていたのですね。
それに参加してきたのでちょっとした感想を続きに収納。



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申し訳程度の唯SS
まず間単にざっくりとこのゲームの概要を説明すると、他のネトゲでいうジョブが「カルマ」という括りになっており、
各カルマのスキルは対応するNPCの好感度を上げることで取得していく感じ。
プレイできる環境も対戦とダンジョンなどにあたるものがミッション?でいいのかな?があり、対戦はそのままですが、
ミッションは基本1ステージしかなく、特定の相手を倒すだけという感じになっています。カンタンにいえば格ゲーのような感じか。
グランドチェイスやエルソードなどと違い、TPS視点のゲームなので、基本的な画面の見方はPSOやソウルワーカー、ドラネスなどに近い感じ。
ただ現状このゲームの最大のウリは、1キャラで複数の武器・カルマを扱え、かつ戦闘中にチェンジしながら戦えるというところでしょう。
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グラチェとはまた違った武器チェンジシステムで、あっちが特定の職(キャラクターというべき?)の枠内で武器変更できるのに対し、こっちはカルマ、つまり職自体を変更して使えるので、CBTの段階でなかなかに奥の深さがうかがえるゲームです。
個人的にゲームは魔法が好きなので魔法メインでやりはしたものの、操作面でおぼつかなかったり、何より特定のカルマ以外で回避できる選択肢が薄いんですね。
現状存在したカルマの種類とざっくりさわった感じとしては、

大剣→攻撃モーションはやや遅めだけどスーパーアーマー状態が多い。回避できる時も多く、盾にも火力にももってこいな感じ。
なによりこの回避できる時がスキルうたれた時であろうと多いのがすげー使いやすく、結果的に一番ハマってたかもしれない。
脳筋にはもってこいすぎる性能で、対戦だと個人的に一番使いやすかった。

拳→移動・攻撃モーションともにすばやく、剣同様にSA状態も結構多い。でも基本1vs1用っぽいけども、中距離攻撃などもあって多彩な戦闘が出来る感じ。なんだかんだ使用者が多いカルマの1つだった。
コンボを使いこなせれば敵なしといった印象。

弓→遠距離型の拳といった感じ。しかし遠距離型はSA状態のものが一切無い感じだったので、弓の場合は兎に角距離をとるのが大事な印象。遠距離サポーターとしてかなりの性能を誇ってたし、メイン火力としても使用者が多かった。
ダンジョンでは魔法とともに一番使われてたカルマだと思う。

魔法→どんなゲームの例にも漏れず、兎に角火力が高い。スキル発動に詠唱時間が必要なものもあり、弓同様に遠距離攻撃も可能。ただ発動や、攻撃があたるまでの時間が長いものが多い感じで、ここが使いこなせればかなり強い。
CBT中は範囲氷魔法で氷を降らせるものがあり、それが猛威を振るっていた感じ。
ただ弓と違い、ちょっとした近接戦闘もイケる感じの印象だった。

こんなかんじでした。
まだCBT中のゲームだったのもあり、ツメが甘い部分もありますが、全体的にみてみれば全然悪くないなあと思うところ。
スキル取得に周回ゲーの状態だったので、そこだけ変更の余地があるならばあとはなんだかんだ調整しだいで十分期待できるゲームでした。
対戦も基本チームプレイのみでしたが、なんだかんだ剣での対戦がたのしすぎて、かなりの時間やりこんでたりしてたので
現段階でもシステムの充実しだいで十分に遊べそうな内容でもある感じ。
もちろん対戦のときは相方のサポートもあってこそだったため、脳筋ぼくはとにかくつっこんで4デスとかザラでした^^v
しかしそのへんが面白くもあるところで、兎に角今は正式なリリースを心待ちにしてもいいところでしょう。

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次にこのゲームキャラクリが結構細かく出来るほうで、キャラクターの性格が選べ、それによってモーションや声も違かったりしたのもすごいところ。
身長も選べ、高いとより大人な印象の声になり、小さいとちゃんとロリショタっぽい声になったりとか。
こういったところはやっぱりKOGちゃんわかってるな~~~~といえる面で非常にたのしいところでした。
髪型や目の形も豊富にあったのですが、個人的にこのキャラクリで不満がちびちびあり。
輪郭と口の形、体系が選べないのはちょっと痛いところでした。
口の形はちゃんと3Dで口が動くので仕方ない面もありそうですが、せめて輪郭と体系は選べる余地がほしいところ。
NPCがすごいアニメ体系や顔だったこともあり、プレイヤーキャラがより浮いて見えてたんですね。
とはいえキャラクリに関してはそのくらいしか不満はなく、髪の毛がグラデーションできたりとかしてなんだかんだ幅広くキャラクリできるのでいい感じです。
あと追々実装はするでしょうが、オッドアイができればあとはいう事が無いかもしれない・・・・!
アバター面も豊富に配布されてたこともあり、全然たのしく着せ替えできる感じだったので、このあたりはもういうことはまったく無いでしょう。
染色機能もあり、一部制限がありましたが、基本グラデーションパレットで選択できたので、色の個性も幅広くできるかんじ。
これだけでも十分に遊べる感じだったので、本と正式なリリースを待ちわびるところです。

最後に、このゲームの世界観。
なんていうかこれが一番おどろいたところなんですが、
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旧グラチェ勢であればこのNPC名でハッとするところのもの。
このエルフと赤い髪のキャラ、それぞれリル・エリュエルとジン・カイエンというのですが、これが旧グラチェのリルとジンの名前そのままなんですね。
しかもしっかりとそのNPCの好感度ストーリー中に
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こんなものまで出てくる始末・・・・・・・・・・・・
このピンクの髪の子と黄色い髪のワンピースっぽい服きたエルフもそのまんま旧グラチェのエイミーとリルの衣装そのままなんですね・・・。
ついでにいえば、グラチェの設定だとエイミーは本職は巫女さん的なもので、巫女活動の一環としてアイドルをやっているといった感じのキャラで、ジンはとある団に所属しており、その団にも時々活動の一環としてくるエイミーに一目ぼれ的なものをして大ファンにという感じの設定だったんですね。
そのせいもあり、グランドチェイス団員として一緒になったら積極的にエイミーの護衛をやっているような位置にいたわけですが、
それとはまた違うような雰囲気もみてとれる場面で・・・・・・・
グラチェという名前は出てこないのですが、少しもじった形で、グレートなんとかっていうものが400年前にあったらしく、そのうちの一人がジンなんだとかなんとかで。
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リルはリルで別次元なのか過去なのかの自分と遭遇しているような場面がでてくるし・・・・・・・・・。
ストーリー面はもうきになるところしかなくてKOG信者としては早速気に入り始めている次第です。


そんなこんなでカーツペル、なるべく早い正式リリースを待ちわびます。
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